郵便局の喪中ハガキ印刷より安いネット印刷
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「今年は近親が亡くなったので喪中はがきを送らなくてはならない。」
とお考えの方には喪中ハガキ印刷をお願いする際に、近くにある郵便局で喪中ハガキ印刷を頼まれる方も多いのではないでしょうか?
ただ、ちょっと待ってください!
郵便局の喪中はがき印刷の料金を他と比較したことありますか?!
(※郵便局の年賀状印刷料金の比較はコチラの記事で行っています。)
最近はコストダウンに成功し、郵便局の喪中はがき印刷の料金と比較すると圧倒的に低価格で喪中はがき印刷サービスを提供している印刷会社があらわれています。
先に結論からお伝えすると現在最も低料金で喪中ハガキ印刷を依頼できるのは12月23日までの注文で最大48%オフの早割を行っているネットスクウェアです。
(※「宛名印刷も依頼したい!」とお考えの場合は宛名印刷無料で12月24日13時まで最大30%の早割中のおたより本舗が最も低料金で依頼できます。)
なお、喪中はがき印刷は注文が年末に近づくほど早割の適用割合が小さくなり割高になっていくため、少しでも早く注文することをオススメします!
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郵便局の喪中はがき印刷の料金と比較すると圧倒的に低価格なサービスを提供している印刷会社の代表であるネットスクウェアとおたより本舗の喪中はがき印刷料金を郵便局の喪中はがき印刷料金と比較していきます。
郵便局の喪中ハガキ印刷料金↓

ネットスクウェアの喪中ハガキ印刷料金↓

おたより本舗の喪中ハガキ印刷料金↓

表で比べると少しわかりづらいかもしれませんが、たとえば100枚印刷の場合の基本料金は、
郵便局(喪中 スタンダード)
:5,960円
ネットスクウェア(喪中 白黒)
:6,413円
おたより本舗(モノクロ 通常はがき)
:4,752円
となっています。
ただ、こちらはあくまで基本料金です。
大事なのは早割が適用された後の料金です。
郵便局は2022年1月7日受付まで早割15%オフをネットスクウェアは12月23日まで早割48%オフの早割を、おたより本舗は12月21日13:00まで最大35%オフの早割を実施しているため、
郵便局(喪中 スタンダード)
:5,066円(早割適用)
ネットスクウェア(喪中 白黒)
:3,335円(早割適用)
おたより本舗(モノクロ 通常はがき)
:3,564円(早割適用)
となり、早期割引き適用されるとネットスクウェア、おたより本舗ともに郵便局よりもかなり低料金で喪中ハガキ印刷が行えます!
もしあなたが宛名印刷を希望する場合はさらに郵便局との料金に差がでます!
郵便局では宛名印刷は基本料金1,100円 + 枚数 × 31円ですが、
ネットスクウェアは、基本料金0円 + 枚数 × 10円となっており、
おたより本舗は、完全無料対応となっています。
そのため、喪中ハガキ印刷に宛名印刷の料金を含めると100枚の喪中ハガキ印刷の料金を比較すると
郵便局(喪中 スタンダード)
:9,266円(早割適用・宛名印刷有)
ネットスクウェア(喪中 白黒)
:4,335円(早割適用・宛名印刷有)
おたより本舗(モノクロ 通常はがき)
:3,088円(早割適用・宛名印刷有)
となり、ネットスクウェア、おたより本舗ともに郵便局よりも低い料金で宛名印刷有の喪中ハガキ印刷が行えます!
以上のように喪中ハガキ印刷の料金を比較するとネットスクウェアとおたより本舗は郵便局に依頼するよりも圧倒的な低価格で対応していることがわかっていただけたでしょうか?
喪中印刷をより安い料金で依頼できるところに頼みたい。。
とお考えの場合は、宛名印刷ありで依頼したい場合はおたより本舗、宛名印刷なしの場合はネットスクウェアに頼んで間違いありません!
郵便局に喪中ハガキ印刷を依頼しようと検討していた方も2022年の喪中印刷はネットスクウェアあるいはおたより本舗を検討してみてはいかがでしょうか?
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