喪中はがき印刷 料金比較(2021/12/23更新)
>>2021年12月24日昼13時までの申込で最大30%オフ!おたより本舗の喪中ハガキ印刷公式サイトはコチラ
近親が亡くなったので今年は喪中はがきを出さなくてはいけない。。
という方に役立ててほしい2021年12月23日更新、喪中はがき印刷料金比較です!
この記事では数ある喪中はがき印刷サービス会社の料金を比較し、オススメを解説しています。
(※別記事では年賀状印刷料金比較も記載しています。)
先に結論からお伝えすると喪中印刷で最もオススメしたいのは2021年12月24日13時までにweb注文を行えば早割適用で最大30%オフになるおたより本舗、次いで12月23日までの申込で最大56%オフのネットスクエアになります。
おたより本舗は、宛名印刷を依頼した場合、投函代行も無料でおこなっており、おたより本舗に喪中印刷を依頼すればあとは何もしなくてよい点でも人気を集めています。
50枚以上の注文をお考えの方は12月23日までの申込で最大48%オフのネットスクエアが最安になりますので、印刷の枚数が多い方はネットスクエアがオススメです!
なお、喪中はがき印刷は注文が遅くなればなるほど早割の適用割合が小さくなり割高になっていくため、少しでも早く注文することをオススメします
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【2021年】喪中はがき印刷の料金を比較
喪中はがき印刷の料金を10枚、50枚の2パターンで比較しています。(10枚印刷料金が安い順にしています)
料金は割引き適用後の料金を記載しています。
(※≪平安堂≫は4枚単位での注文となるため10枚→12枚、50枚→52枚の料金を記載しています。)
| 会社名 | 10枚印刷料金 | 50枚印刷料金 | 宛名印刷料金 | 出荷 | 早期割引 |
|---|---|---|---|---|---|
| おたより本舗 | 1,765円 | 3,300円 | 無料 | 最短当日 | 最大35%オフ(12月24日13時迄) |
| 京都の四季 | 2,128円 | 2,387円 | 無料 | - | 12月22日で喪中印刷受付終了 |
| ネットスクウェア | 2,138円 | 2,396円 | 1枚/10円 | - | 最大48%オフ(12月23日迄) |
| Rakpo | 2,520円 | 3,480円 | 1枚/25円 | 最短翌日発送 | 最大40%オフ(12月28日迄) |
| Cardbox | 1,914円 | 2,706円 | 無料 | 翌々営業日出荷 | 12月20日で喪中印刷受付終了 |
| 挨拶状ドットコム | 3,053円 | 5,148円 | 1枚/10円 | 翌営業日出荷 | 最大20%オフ(12月26日迄) | ≪平安堂≫ | 2,541円(12枚) | 3,095円(52枚) | 基本料1,100円 印刷料+33円/1枚 |
最短3営業日 | 最大50%オフ |
料金以外の特徴で選ぶなら
料金以外の特徴でおすすめなのがハガキの投函代行サービスです。
印刷会社がポストへの投函まで行ってくれるサービスでおたより本舗は完全無料で、挨拶状ドットコムは宛名印刷オプションを利用した方なら無料で利用できます。
海外にお住まいの方や忙しい方等、ポストに投函することが難しい方に大変好評のサービスです。
自分で投函しなくていいため手間がさらに減るため、一度利用した方はこのサービスを継続して利用したいから印刷会社を選ぶという方もいるようです。




